日本包装専士会とは About

設立の趣旨OBJECTIVE

包装の専門分野の深度化と高度化を図る目的で開校された包装専士講座(※)の主旨に則り、包装専士の資質の向上と包装技術の発展に貢献する目的を達成するために日本包装専士会を設立する。

※包装専士講座は、コース別(食品包装・医薬品包装・輸送包装・包装材料)に国内外の技術や理論等の教育を行うプログラムが組まれ、包装技術のエキスパートを養成します。

活動目的活動目的

入会資格MEMBERSHIP ELIGIBILITY

包装専士の有資格者が入会できます。「包装専士(CERTIFIED PACKAGING PROFESSIONAL)」の資格は、公益社団法人 日本包装技術協会が主催する「包装専士講座」で所定の単位を習得し、研修委員会で適格と認められた者に与えられます。

包装専士 CERTIFIED PACKAGING PROFESSIONAL

活動内容ACTIVITY

東京国際包装展(TOKYO PACK)への出展や包装技術セミナーを開催しています。2016年度より日本包装専士会創立30周年記念事業として「2030年包装の未来予測」に取り組み、TOKYO PACK 2018で取り組みの成果を発表しました。今後も継続的な成果発表を前提に事業活動のひとつとして「2030年包装の未来予測」に取り組みます。

日本包装専士会
日本包装専士会 理事会日本包装専士会 理事会
JPI主催展示会への出展 説明文がはいります説明文がはいります説明文がはいります
包装技術セミナーの開催 説明文がはいります説明文がはいります説明文がはいります
コース別研修会 説明文がはいります説明文がはいります説明文がはいります
関西セミナーの開催 説明文がはいります説明文がはいります説明文がはいります

親睦会の開催

包装専士は企業内はもとより、包装業界で指導的役割を担っており、日本包装専士会は、各方面からの様々なご依頼に対し、柔軟な対応をしています。

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